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里山資本主義における芸術文化

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今日は九州芸文館でワークショップが終わった後、楽しみにしていたシンポジウムに参加してきました。

ちくごアートファーム計画

キックオフとなるイベントで筑後地方の資本とは何か、アーティスとがどうすれば食べて行けるのかといった内容を話う内容でした。

「里山資本主義における芸術文化」

講師:藻谷 浩介(地域エコノミスト・日本総合研究所調査部主席研究員)

 

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藻谷先生のお話はとても面白く、とても勉強になった80分でした。

もうコンクリートや鉄を使ったアーキテクトは止めようよって感じの話や、何の特徴も無い普通の水田を見学しに海外から観光客が増えているって話など。

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その後は1000年後の筑後地方はどうなっているのかといった話。

ホールにはかなり古いベンツ様!!

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カッコよすぎでした◎

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